2022年あなたの波動レベルは?


波動レベルの導き方

生命力を持っている人間は、その生体エネルギーの波動に宇宙の影響を受けています。ですから宇宙の運行により、その年、月によって生体エネルギーの安定度が変化をします。簡単な計算方法によってあなたの生体エネルギー波動の安定レベルを知っていただき、来年の行動への参考にしていただきたいと思います。

※このレベル測定は4歳以上に適応しています。3歳までは基本的に保護者の影響が強いためです。

 

以下に従って計算と対比をして見てください。

1.まず生体エネルギーの基数を算出します。あなたの、満年齢を3で割って下さい。

満年齢____才÷3=____

☆3で割り切れた方はそのまま、割り切れなかった方は小数点以下の数字を無視し、数字の下一桁(1のくらい)に1を足して下さい。その数字が「基数」(もとになる数字)となります。

 

註:例えば23歳なら23÷3=7.66=7、7+1=8、従って基数は8。

49歳なら49÷3=16.33=16、6+1=7、基数は7。

57歳なら57÷3=19、9+1=10=0という具合です。

 

※基本的に27歳~29歳、57歳~59歳、87歳~89歳等の方の基数は「0」=ニュートラル・イヤーとなります。

  
あなたの下一桁(基数)は____となりました。


☆上で算出された基数が3、6、9の方は波動上昇年(ラッキーイヤー)に入っています。

☆同じく上で算出された基数が1、2、4、5、7、8の方は通常運行年(スタンダードイヤー)です。

☆基数が0になった方は幼年運行年(ニュートラルイヤー)です。この先へは進まず、レベル評価表ページの下段「波動レベルのミニ知識」をご覧ください。

2.次に「基数」の波動陰陽を見ます。

  偶数の方(2、4、6、8、)は「陽」

  奇数の方(1、3、5、7、9)は「陰」


あなたの波動陰陽は_____です。

4.次に西暦の歴陰陽を出します。

  西暦が偶数年の場合は陽年、奇数年の場合は陰年です。

2022年は偶数年ですので、「陽年」となります。

5.あなたの波動レベルを調べてみましょう。

波動の陰陽と歴陰陽の対比によって生体エネルギーの波動レベルが決まっていきます。陰陽は引き合い、陰陰・陽陽は反発し合います。2022年の歴陰陽は「陽年」ですので・・・


ラッキーイヤーで基数が陰(3、9)の方の2022年はレベル1
ラッキーイヤーで基数が陽(6)の方の2022年はレベル2
スタンダードイヤーで基数が陰(1、5、7)の方の2022年はレベル3

スタンダードイヤーで基数が陽(2、4、8)の方の2022年はレベル4

 

※この計算方式を2023年、2024年~と毎年、誕生日の前と後の満年齢、陰陽を入れ替えて計算して行くと、未来のあなたの波動レベルが計算できますので、ご興味のある方はやってみてください。いつ頃、好調波動がやって来るか、いつが注意時期なのかなどがわかります。

 

例:現在30歳でお誕生日が5月の方は、2022年のお誕生日までは基数が1で「陰」(30÷3=10、0+1=1)

  2022年のお誕生日が過ぎても基数は変わりません(31÷3=10.33、小数点以下は無視ですので0+1=1)

  「1」はスタンダードイヤーです。

  そうすると2022年は「陽年」ですので、波動レベルは年間を通じて「レベル3」ですね。

  2023年はどうでしょうか。

  お誕生日までは基数は「1」で変わりませんから、2023年(陰年)で、陰と陰は反発しますので、レベル4。

  基本的には「ちょっと注意をした方がよい年」となります。5月のお誕生日後も同じですね。

  このように2024,2025年と計算していきます。

  

  現在65歳の方はどうでしょうか。

  基数は「2」(65÷3=21.66、小数点以下は無視で1+1=2)

  2022年は陽年ですから、陽と陽でレベル4.ちょっと注意の年です。

  お誕生日を過ぎると基数は3に変わります(66÷3=22、2+1=3)。これで一気にラッキーイヤーに入ります

  陽年(2022)と基数が陰(3)ですので、レベルは「1」となります。

 

このように一年の中でも大きく「レベル」が変化する場合もあるので面白いですね。

大体12年周期くらいで最高レベルと最低レベルが訪れるようですので、是非計算をして「好調期」を見逃さないようにしてください。

 

註:この測定は「満年齢」が基本ですので、年の途中でレベルが変わる事があります。誕生日に再度やり直して下さい。